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JBLメーカー紹介

jblJBLという名前はスピーカーユニットの発展に大きく貢献した天才エンジニア、ジェームス・B・ランシングの頭文字をとったものです。彼は1927年、アメリカにおいてランシング・マニュファクチュアリングを設立。しかし業績の低迷によりアルテック・サービス社に売却後、子会社となるアルテック・ランシングの技術担当副社長に就任。同社において同軸ユニット604515ウーファーなどの開発に成功します。604612620などの銀箱シリーズ、515Voice of the Theaterシリーズ のA5等に搭載され、60年以上経った現在でも名器としての評価を得ています。

 

jbl1その後、もっと美しい家庭用スピーカーが作りたい とALTECを離れJBL社を設立。家庭用スピーカーとして「ハーツフィールド」、そして「パラゴン」を発表します。また、プロユース用のモニタースピーカーである「4320」を発売。以降「4343」「4344」「4350」「4312」といった4300シリーズはモニタースピーカーとしてだけでなく、家庭用スピーカーとしても長きにわたって親しまれています。

 

jbl280年代にはフラッグシップモデルとして「エベレスト DD55000」を発表。そして2006年には60周年記念モデルとしてDD66000が、2012年にはDD65000DD67000という2つの新しいモデルが誕生しています。また、もう1つのレファレンスシリーズとしてプロジェクトK2を展開。こちらは細身のフロア型スピーカーでS9500S9800S5800S9900が発表されています。

 
 
 

jbl3JBLはオーディオファイルの方々のなかでもジャズ愛好家に好まれるという特色があります。これにはJBLの代名詞といってもよい15インチの大型ウーファーによるところが大きいのではないでしょうか。LE15A2231A、そして初期の名器であるフルレンジD130のウーファー版130Aなど、現在でも高い人気を誇っています。押し出しの強さや低音の迫力、エネルギッシュな音色がJBLの魅力といえるかもしれません。

 
 
 

代表的なモデル

PARAGON、METREGON、HARTSFIELD、APOLLO、OLYMPUS、EVEREST、K2、Lシリーズ

4301、4302、4305、4310、4311、4312、4313、4315、4320、4325

4330、4331、4332、4333、4340、4343、4344、4345、4350、4355

4401、4411、4425、4430、4435、4612、4670、4675 

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